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3D入出力装置



主な仕様 付属ソフトウェアの
システム条件
LPX-DSシリーズ

Pixform® ProII ソフトウェアのシステム条件

オペレーティングシステム Windows Vista® Ultimate/Business/Home Premium/Home Basic (SP1、32ビット版または64ビット版Edition)、またはWindows® XP Professional
(SP2またはx64 Edition)/Home Edition(SP2)
CPU Intel®: 3.0 GHz dual-core以上を推奨、AMD: Athlon™ 64 dual-core以上を推奨
メモリ 2 GB以上を推奨
ディスプレイ 1280 × 1024 ドット、32ビット色(True color)以上を推奨
グラフィックカード
※(→詳細はこちら
OpenGL 2.0、NVIDIA GeForce 6600以上、またはATI Radeon X1650以上を推奨
インストールに必要なハードディスク空き容量 10 GB以上を推奨
※1 Pixform®Prollをインストールするには、DVD-ROMドライブが必要です。
※2

Pixform®Prollを使用するには、付属のハードウェアキーが必要です。


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Roland LPX EZ Studio、Dr.PICZA3ソフトウェアのシステム条件

オペレーティングシステム Windows®2000(SP4以上)/XP(SP2以上)、Windows Vista®(32ビット版)
CPU Pentium®4 2.4GHz以上を推奨
メモリ 512MB以上
(Windows Vista®は1GB以上)
ディスプレイ
EZ Studio: 1024 × 768 ドット、16ビット色(High color)以上を推奨、
OpenGL 1.4対応ビデオカードを推奨
Dr.PICZA 3: 800 × 600 ドット、16ビット色(High color)以上を推奨、
OpenGL 1.4対応ビデオカードを推奨

インストールに必要なハードディスク空き容量

EZ Studio:100MB以上
Dr.PICZA3:20MB以上

Roland LPX EZ Studioを使用するには、付属のハードウェアキーが必要です。

「Pixform® ProII」対応のグラフィックカード(別売)詳細

ベンダー 製品名
ATI
  • Radeon 9600XT
  • Radeon X700
  • Radeon X1650
  • Radeon X1800 GTO
  • Radeon HD2600 XT 256MB
  • Radeon HD3870 512MB
  • FireGL Z1
  • FireGL V3100
NVIDIA
  • GeForce4 Ti4400
  • GeForce FX 5200
  • GeForce FX 5500
  • GeForce FX 5600
  • GeForce FX 5600 XT
  • GeForce FX 5700
  • GeForce FX Go 5200
  • GeForce FX Go 5700
  • GeForce FX 6600
  • GeForce FX Go 7400
  • GeForce FX 7800 GTX
  • GeForce 8600 GTS 256MB → SLI(Scalable Link Interface)
  • GeForce 8800 GT 256MB
  • GeForce 8800 GTS 640MB
  • Quadro FX 500
  • Quadro FX 540
  • Quadro FX Go 1400
  • Quadro FX 1500 256MB
  • Quadro FX 3500
  • Quadro FX 4500

Quadroシリーズはプロパティでアプリケーションプロファイルをソリッドワークスに設定。

その他
  • Wildcat VP870 GL2
  • Intel 915GM


最低条件

  • OpenGL 1.2以上
  • NVIDIA GeForce 4以上
  • ATI Radeon 9600以上(XORのみ)


動作不具合が確認されたグラフィックカード

  • ATI Mobility Radeon 7000 IGP DDR
    ※)ATI Radeonシリーズをご使用の際、アプリケーションのパニングやローテーション機能が正常に作動しない場合があります。この問題を解決するためには、カタリストコントロールセンターのダイアログボックスで、3D>標準設定の下位レベルにある”カスタム設定を使用する”というオプションのチェックを解除し、スライダーを左側に移動してください。
    その後も正常に作動しない場合は、3D>アンチエイリアスの下位レベルにある”カスタム設定を使用する”というオプションのチェックを解除してください。


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