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当イベントについてのお問い合わせ先

ローランド ディー.ジー.株式会社 国内マーケティング課
〒105-0013 東京都港区浜松町1-18-16 住友浜松町ビル10F E-Mail: rdg-event@rolanddg.co.jp

製品紹介ARM-10

光造形方式で効率的な3Dプリントを実現!

これまでの3Dモデリング技術を結集した、デスクトップサイズの3Dプリンター「ARM-10」を新開発。
独自設計のプロジェクターレンズと専用紫外線硬化樹脂「imageCure」を採用し、紫外線を照射してアクリル系樹脂を硬化させることで、思い通りの立体造形を実現します。

「ARM-10」製品紹介動画

光式造形方式とは?

セミナーで学べるこんなこと

3Dプリンターの造形方法はさまざま。
その中でも抜群の精度を誇る「光造形方式」を採用しているARM-10の魅力を
余すことなくお伝え致します。

光造形方式とその他の造形方式でどのような違いがあるのか。

材料押し出し方式やジェット方式など、3Dプリンターの造形方式はさまざまです。 「制作物に耐久性があるが、なめらかな質感は出ない」や「強度は弱いが、制作スピードは速い」といったような、造形方式それぞれに特性があります。セミナーではお客様のご要望にあったご提案もさせて頂きます。

3DプリンターCAMソフト「monoFabPlayerAM」について

3Dデータのポリゴンメッシュを修正するヒーリング機能やメッシュの簡素化などのデータ補正、レイアウト編集、自動サポート生成も可能。分かりやすい画面設計で、初めての方でも手軽に操作できる「monoFab Player AM」も実際の操作画面を見せながらご説明致します。

ユーザー支援ソフトウェア「RolandOnSupport」もご説明!

加工の終了や作業状況を、携帯電話やパソコンにメールでお知らせすることにより、製品から離れた場所でも作業状況を正確に把握することができるユーザー支援ソフトウェアについても実際の操作画面を見せながらご説明致します。

無料セミナーに参加希望の方

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製品紹介SRM-20

シンプルな操作体系だからこそ切削加工が効率化!

オフィスにも手軽に置けるデスクトップサイズの3D切削加工機「SRM-20」。機構部分をはじめ、スピンドルユニットやツールコレットを新たに設計し、出力制御を行うソフトウェア分解能を従来機の約2.5倍にアップ。切削精度が向上し、加工表面がよりなめらかに仕上がります。

「SRM-20」製品紹介動画

さらに効率化を促進させる4つのツールを標準装備!

セミナーで学べるそんなこと

立体物を削りだして造形する3D切削加工機「SRM-20」なら、
思い浮かんだアイデアをより高精度に立体化。
会場で、その進化を感じて下さい。

気になる作業音も劇的に静かに会場で実感してください。

デスクトップに設置できる3D切削加工機として、「騒音」に対しては徹底的に改善に取り組みました。静かになった作業音を是非セミナーで体感してください。

進化したスピード感!加工時感が約10%も速く!

さらに切削精度も向上し、加工表面がよりなめらかに仕上がります。オフィスで作業できる3Dプリンターとして改良を重ね、完成した最高の「3D切削加工機」を是非あなたの目で。

ユーザー支援ソフトウェア「RolandOnSupport」もご説明!

加工の終了や作業状況を、携帯電話やパソコンにメールでお知らせすることにより、製品から離れた場所でも作業状況を正確に把握することができるユーザー支援ソフトウェアについても実際の操作画面を見せながらご説明致します。

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作品紹介

3Dプリントはここまで出来る!多彩な造形が可能!

プロトタイプで「体験」をシェアする。

デザインの現場における3Dモデリングの重要性

これまでメーカーで主にプロダクトデザインに携わってきましたが、最近はさまざまな3Dプリンターやソフトウェアが出てきて、表現の選択肢がかなり広がってきたのを感じます。ただ、大型の3Dプリンターはコストが掛かり過ぎる一方で、低価格帯の3Dプリンターにはまだ問題が多いため、それらをプロダクトデザイナーが使いこなしているとは言えないのではないのでしょうか。今回、Roland DG社からプロやハイアマチュアを対象とした3Dプリンターと3D切削加工機の2機種を出すと聞いたときに、自分の仕事でどう活用できるのかとても興味がわきましたね。

プロダクトデザインで大切なのは、美しく心地良いモノづくり。加えてこれからは、製品を使うことで得られる“コト”。つまり何ができるのか、どんな楽しさがあるのかという「体験」までをデザインすることが求められるようになります。しかし、「体験」はスケッチや言葉だけではなかなかシェアすることができません。そうしたときに、3Dプリンターや機3D切削加工機でプロトタイピングすれば、手で触れて確認できるし使い勝手まで検証できます。3Dプリントと切削の2つの表現手段を持った「monoFab」なら、デザインだけでなくエンジニアリングを含めてプロトタイプを製作でき「体験」をシェアするための強力なツールになると思いました…続きはこちら

よくあるご質問/導入までの流れ

よくあるご質問

ARM-10にはどんなソフトウェアが付属していますか?
CD-ROM媒体としての付属ソフトはありません。本体に同梱されるURLにアクセスしてドライバーや「Roland OnSupport」をダウンロードします。「Roland OnSupport」からはCAMソフトの「monoFab Player AM」がダウンロードできます。
ARM-10の最大造形サイズを教えてください。
130mm(幅)×70mm(奥行き) ×70mm(高さ)、最大300gまでになります。
ARM-10の造形スピードはどれくらいですか。
積層ピッチが0.15mm時で、10mm/1時間になります。
SRM-20で切削可能な材料は?
切削可能な材料は、「プラスチック樹脂やその他の成形樹脂」です。金属は切削不可です。
・モデリングワックス
・サンモジュール
・アクリル
・ケミカルウッド
・バルサ
・木(朴)
・ABS
・ポリカーボネート
等です。
SRM-20の最大動作範囲を教えてください。
203.2mm(幅)×152.4mm(奥行き)×60.5mm(高さ)になります。
SRM-20で動作範囲を超える物を切削できますか?
標準付属CAM ソフトウェア「MODELA Player 4」には読み込んだ形状の拡大/縮小、部分切削機能がありますので、動作可能範囲を超えたサイズの形状を分割して切削する事ができます。なお、SRM-20の動作可能範囲以上のデータを送ると、動作可能範囲の境界で一時停止し、動作可能範囲のデータを受信すると動作を再開します。
セミナー参加までの流れについて