2台のMDX-40が研究用装置・デバイスの製作に利用されています。
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一期生による初めての卒業制作展。MDX-40活用作品事例を追加しました。
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MDX-500を採用。
学科のものづくりツールとして、3年生の課題研究・選択授業や部活動で使用されています。
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MDX-40を使用。3年生の選択授業「CAD/CAM」で3DCADで作図したデータを出力したり、課題研究で使用しています。
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MDX-500、MDX-40を使用。
ものづくり演習から実験装置製作まで幅広く利用されています。
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MDX-40を2台使用。
製品デザインコース3年次前期の必修授業「プロトタイプシミュレーションT」でモデル製作。
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レスキューロボットや触覚伝達技術の研究用実験装置の試作、実験装置を固定するジグ製作等にMDX-540SA、PNC-3200を使用。
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MDX-540を5台採用。3年次必修科目「医用設計工学実習II」で電磁遠心ポンプのハウジングと羽根の加工に使用。
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3年次必修の授業でサーフェスモデルの高度な処理を習得のため、MDX-40を10台活用。
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授業での加工、ロボット学習用教材製作、卒業研修の部品製作にMDX-20とMDX-650を活用。
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複数の研究室、ロボット研究部でロボット製作にMDX-540Aを活用。
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学科の製作用機材としてMDX-40を導入。卒業制作に活用されています。
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機械システム工学科の「NCコード学習」、ロボットシステム工学科の「CAD/CAM」演習でMDX-40を活用。
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2年生の秋学期、選択科目「CAM工学概論」で6台のMDX-40を活用。
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3年生の「CAD/CAM」授業でMDX-20を42台活用。
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課題研究やマイコンカーの部品製作など様々な用途にMDX-40を活用。
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アクチュエータに関する教育研究にMDX-650を活用。
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適応ロボティクス研究室で、自律型ロボットの部品製作にMDX-500を採用。
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ユビキタス社会をリードするエキスパートを育成するメディア情報学科では、工学・実験演習の教材にMDX-40を8台採用。
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